WAN-Sign 連携ソリューション

WAN-Signロゴ

WAN-Sign 連携アプリ

契約先に契約書面等を提供して、文書に対する電子サインを取得できます。

手書きサインや印鑑イメージの自動作成により、安心感のある電子契約の実践が可能です。

kintone との組合せにより、グラフ表示やクロス集計で全体進捗を可視化できる環境、
各マスター情報の引用機能をご提供します。

kintone アプリストア

https://kintone-sol.cybozu.co.jp/integrate/contractmgt015.htmlLINK

ポイント

想定課題

・ 紙媒体の書類や受信データの確認作業と不備対応が負担となっている

・ コスト削減(印紙税や通信費)を実現したい

・ 書面の作成や送付、保管事務に工数がかかる

・ 契約締結や各種手続きのリードタイムを短縮したい

・ 業務進捗や契約締結までのステータスを見える化したい

WAN-Sign用署名パネル
ポイント

活用シーン

・ 秘密保持契約書に対して、両社がWAN-Signで電子サイン

・ 注文書を提出して、取引先が請書をWAN-Signで電子サイン

・ 完了報告(納品書)を提出して、取引先がWAN-Signで検収提出

・ 労働条件を提示して、求職者がWAN-SIgnで承諾回答

ポイント

kintone連携イメージ

レコード詳細画面に設置された専用ボタンを利用して電子サイン連携を行います。

サイン依頼後はステータスに合わせて自動更新され、サイン済みPDFは自動で対象レコードに保管されます。

閲覧パスワードを設定している場合には、受信者の携帯番号に対してショートメール(SMS)により通知できます。

WAN-Sign用連携イメージ
  • 複数署名者設定
  • CC送信設定
  • 閲覧パスワード設定
  • 差出人設定
  • 依頼先へのメッセージ設定
  • ステータス更新機能
  • リマインド送信機能
  • 文書削除機能
WAN-Sign用アプリイメージ

相手先情報(メールアドレス)と送信ファイルを保存後、ボタンクリックでWAN-Signが開始できます。

テンプレートを利用してアプリ作成した後は、通常のアプリと同様にフィールド追加等のカスタマイズが可能です。

マスターアプリからのメアド引用のほか、PDF作成ツールと連携すれば一連の契約業務をスムーズに運用できる環境が実現できます。

ポイント

署名エリアのカスタム配置と自動追加

WAN-Sign用アプリイメージ

相手先が電子サインを行う署名エリアは、ページ番号・座標値(%)を指定することでレイアウトに合わせた配置が可能です。

文書の本文内に配置する必要がない場合は、専用ページを追加して自動配置する機能をご利用いただけます。

ポイント

電子帳簿保存法への対応

電子サイン済みのPDF文書に対して認定タイムスタンプを付与し、管理者による一括検証の実行が可能です。

認定タイムスタンプ処理はWAN-Signからkintoneへの保管時に自動実行されるため、
意識することなく必要な法令対応を実践できます。

※ 必要な追加機能については、業務フローをヒアリングの上でご提案させて頂きます。

  • 最新の連携機能については、お問い合わせ下さい。

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※ kintone ® および kintone ロゴはサイボウズ株式会社の登録商標です。